Q&A
HBFをもっと詳しく知りたい方、ご質問がある方のために、お問い合わせの多い質問をこの「Q&A」で取り上げました。「Q&A」にない質問がございましたら、下記お問い合せ先までご連絡下さい。
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仕事に関する質問
教育・資格に関する質問
福利厚生に関する質問
仕事に関する質問
- Q. 配属先・勤務地の選択はできますか?
- 面談を行い、できるだけ希望を反映できるようにしています。
但し、必ずしも希望通りの配属先・勤務地になるとは限りません。 - Q. 昇給・昇格のシステムはどうなっていますか?
- 昇格については、キャリアアップレポートという制度を整備して、職位のランクごとに 様々なチェック項目を定め、それを満たす事によって昇格できる仕組みを設けています。
昇給については、チャレンジプログラム制度を設け、半年毎に上司と相談した上で自分の 実力にあった目標を定め、その達成具合を見ることによって、客観的な判断がなされています。 - Q. 面談制度や相談の受付制度などはありますか?
- 半年に1度、上司との面談を行う制度を設けています。
仕事上の悩みや改善して欲しいこと、私生活の問題、人間関係、職場変更の希望など、様々な相談を受ける時間を設けています。 - Q. 学校で覚えたプログラム言語は実践でも使えるのでしょうか?
- HBFで主に使用している言語はJava、VisualBasic、VisualC、などが挙げられます。しかし、ソフトウェア業界ではどんどん新しい言語が出てきますので、何の言語を覚えても、それで十分ということはありません。
プログラム言語はひとつマスターしてしまえば、その考え方は他の言語についても応用できますので、プログラムの考え方を深く理解する事が大切です。 - Q. 英語が得意なのですが、仕事に生かせるチャンスはありますか?
- HBFでは日立建機の海外市場拡大に伴って海外で活躍する場がたくさんあります。技術を持っていても、言葉の壁のために実力が発揮できないケースを考えれば、英語に限らず外国語を話せるということは、大変有用なスキルであると言えます。
教育・資格に関する質問
- Q. 配属前、配属後の教育制度はどうなっているのでしょうか?
- HBFでは配属前に3ヶ月間の教育期間を設け、コンピュータの基礎から、開発言語の習得に至るまで、十分な事前教育を行っています。
配属後はOJTを実施し、業務を行いながら、実務に即したスキルを身に付けて頂きます。
新人教育制度の詳細についてはこちら - Q. 文系でプログラム経験がないのですが大丈夫でしょうか?
- 配属前、配属後と十分な教育制度を設けており、文系出身の方でも十分な知識を得られる内容となっています。
SEという仕事は、一般に考えられているよりも、言語力、文章力、コミュニケーション能力が重要になります。文系出身の方には、逆にその強みを活かして、どんどん活躍して頂きたいと思います。 - Q. 資格は必要ですか?
資格を持っていることで評価を受けることができますか? - 必ずしも必要ではありません。しかし、経済産業省の定める情報処理技術者の資格や、ORACLE社の技術者認定資格は業務に直結しますので、資格を持っていることはその人の実力として十分に評価されます。
また、入社後も資格の取得を推奨しており、受験料の会社補助、合格時の褒賞制度などがあります。 - Q. 自己啓発や業務を支援する制度などはありますか?
- HBFでは日立建機(株)の教育体制を利用して、自己啓発を推進しています。
個人のワークレベルの各ステージにおいて、適切な研修教育が用意されており、自分に合った研修を受講する事ができます。
福利厚生に関する質問
- Q. 寮や社宅はどうなっていますか?
- 日立建機(株)の所有している独身寮・社宅を利用することができます。
寮は会社の近辺に数箇所あり、朝夕の送迎バスも用意されています。各寮には食堂施設があり、朝夕の食事を取ることができます。 - Q. フレックスタイム制度とはなんですか?
- フレックスタイム制度とは、自分の仕事のスケジュールに合わせて出勤・退勤時間を調整できる制度です。
コアタイム(例 10:15~14:45)の就業は義務付けられていますが、その前後の勤務時間をフレキシブルに調整することで、時間の有効活用をすることが出来ます。 - Q. リフレッシュ休暇とはどのようなものですか?
- リフレッシュ休暇とは、勤続年数が、満10年、15年、20年、25年、30年、35年、40年に達した社員に対して付与される休暇制度で、年次有給休暇の枠外で認められる休暇です。休暇日数は、勤続満25年時に10日間、それ以外の場合に各々5日間の休暇が認められます。
- Q. 会社主催のイベントはありますか?
- 社員相互の交流を深めるため、余暇を利用したレクリエーション活動を催しています。
秋にはソフトボール大会やキックベース大会、冬には駅伝大会といった毎年恒例のイベントのほかに、ゴルフコンペやボーリング大会やなども随時開催しており、自由に参加することができます。 - Q. 出産・育児休暇はとれるのでしょうか?
- 出産休暇は出産予定日の前後で合わせて14週間取得できます。また、出産休暇だけでなく、育児休暇制度も設けており、出産日から1年間の休暇を認めています。
実際に出産休暇、育児休暇を取得し、仕事に復帰された社員も大勢おります。

